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スクランブルタッチ
食に関する情報(食育・食物アレルギー・食物連鎖・地産地哨・フード・マレージ・日本の農業を支援する会)の発信をしながら、共通の認識の輪を広げていきます。

イモ類の収穫時保存方法

じゃがいもやサツマイモを収穫するとき、手掘りでは、傷がつきやすく、傷のところから腐ってくる。そのため、収穫直後のジャガイモは、10日間キュアリング処理を施す。じゃがいもでは、室温18℃、湿度90%、サツマイモでは、30℃から32℃の室温、湿度95%のところに保存する。傷口がふさぐことができる。
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テーマ:家庭菜園 - ジャンル:趣味・実用

【2007/12/06 01:15】 | これからの農業 | トラックバック(0) | コメント(0)
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SoRa&CoCo

Author:SoRa&CoCo
財団法人あしたの日本を創る協会(元内閣府NPO)神奈川県理事、
NPOアレルギー支援ネットワーク(名古屋)理事、赤ちゃんから高齢者の食べ物についてアドバイスしています。
元アレルギー連絡会代表、横浜食育食物アレルギーの会代表、元ハッピーフレンズ代表、出来るだけ取れ立ての野菜を食べよう運動を展開中。

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