横浜市では、よりよい環境を次世代に引き継いで行くために、市民の知恵を結集した環境活動行動都市の創造を目指しています。今年は、南区にある蒔田公園が、活動ベースになりました。
横浜市の環境活動団体が18団体が、参加されました。
今回、あすきよ(あすのかながわを築く生活運動協議会)大会も同時参加し、ユーマ研究会、食育・横浜食物アレルギーの会は、海老名市より橋本農園の野菜を販売しました。黒豆、白菜、大根、冬瓜、大根菜、ジャガイモなどです。
秦野市市議会議員の応援参加や地域のボランティアの人たちによる心温まる熱意で、トラックに乗せてあった野菜が見る間に売られて行きました。
また、来年も参加して多くの善意の輪を広げて行きたいと願っています。
ご協力ありがとうございました。



